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インターン生の日常
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2016.3.29

塚本琴音

塚本琴音 東北大学 経済学部 1年

こんにちは。東北大学経済学部一年の塚本琴音です。
現在私は、仙台中央タクシー株式会社でインターンをしています。早いもので、もうすぐでインターン6か月目を迎えます。

今まで私は、仙台中央タクシーが障害者福祉施設の送迎事業を行うにあたり、乗務員の方に障害のある方への理解を深めてもらうための研修を作成していました。
そしてついに、2月27日と3月19日に「ケアドライバー養成研修」として第1回と第2回を開催しました。
今後も毎月開催していく予定です。
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今回の研修参加者は各回10名、合計で20名の乗務員の方に受講していただきました。
乗務員の方自身の自己理解から始まり、障害者と障害・虐待、福祉施設の方からのお話、衛生について、ケアドライバーの送迎・仕事について、など、1日かけて行いました。
私は全体の進行と「自己理解」の項目を担当しました。

研修の全体の流れを作成し、実際にその通りにやってみるということを、学生に対しては学生団体の活動などでやったことがあったのですが、社会人に対して行うという経験が今までなかったので、とても勉強になりました。
自分自身の不足している点や改善すべき点が、実行することによって見えてくるのだということがよくわかりました。
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私自身も、インターンで研修を作り始める前までは、障害のある方とあまり接したことがなく、働くということに関しても理解が不足している部分が多々ありました。
また、企業の中でも障害がある方のことや、仙台中央タクシーが障害者福祉施設へ送迎をしていることをよく知っている人とそうではない人の差が多くありました。
しかし、研修を作成していく中で、様々な人にお会いしてお話を聞いたり、企業の方に項目を担当していただいたりした結果、私自身も障害のある方に対しての理解が深まりましたし、研修を受けた乗務員の方にとっては、自己理解の項目では自分の他者への関わり方を見直すきっかけにもなったと思います。

参加していただいた乗務員の方には「自分について考えたり、障害のある方との関わり方を考えたりする良い機会になった」と言っていただけました。
また、主目的ではありませんが、介護に携わっている乗務員とそうでない乗務員、扇町本社の乗務員と泉営業所の乗務員など、今まで話したことのなかった乗務員同士の交流が深められたことをうれしく感じている人も多くいたようでした。
全体を通して、障害がある方に対してどう接するのがよいのかを考えたり、障害者支援施設への送迎に関心を抱いたりするきっかけにすることができたと思います。
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仙台中央タクシーにインターンという形で携わるのはあとほんの少しになりますが、それ以降も違った形で携わる予定です。
まだまだ至らない点、不足している点もありますので、人との出会い、交流を大切にしながら、自らを研鑽し、日々邁進していきたいと思います。ぜひとも応援よろしくお願いいたします。

塚本琴音 東北大学 経済学部 1年

受入企業
仙台中央タクシー株式会社
企業HP
http://www.sendaichuotaxi.co.jp/
プロジェクト概要
http://www.project-index.jp/intern/8254
塚本琴音

2016.3.29塚本琴音(東北大学 経済学部 1年)

乗務員の方向けの研修を行いました

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こんにちは。東北大学経済学部一年の塚本琴音です。 現在私は、仙台中央タクシー株式会社でインターンをしています。早いもので、もうすぐでインターン6か月目を迎えます。 今まで私は、仙台中央タクシーが障害者福祉施設の送迎事業を …

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2016.3.22

清野若菜

清野若菜 東北大学 工学部 2年

こんにちは。建築工房零インターン生の清野若菜です。
私の投稿もこれで3回目になります。そして、10月から始まったインターン期間も残りわずかとなりました。
こうして振り返って考えてみると、長いようで短かったように感じます。
終わりが見えてくると、しみじみと寂しさがこみ上げてきますね・・・。

まだまだ私のインターンの目標完遂までは道半ばですが、これまでのインターンシップ生活を振り返るにあたり、今回はインターンを通して出会った方々についてまとめようと思います。

①零の社員さん
前回の記事でも書きましたが、零の社員さんはとても個性豊かで、そして親切な方々ばかりです。
SV(スーパーバイザー)の阿部さんを始め、私は本当に多くの社員さんの協力をいただきながら、助けてもらいながら活動することができています。
具体的には、事務所の1階のゼロ村市場のレイアウト変更は、阿部さんや企画広報の菊地マネージャー、翼さんを始め、ゼロ村市場清掃美化担当の社員さんのご協力があって、大きく前進しました。現在絶賛進行中です。

また、零の家づくりをより多くの人に知ってもらうことを目的とした、「零の家間取りBOOK」の製作では、零の家の設計者の方々に自信が描いた手書きプラン図を選んでいただき、それにまつわる住まい手さんとのストーリーなどを教えていただきながら進めました。
こちらはゼロ村カフェのメニューブックの巻末になっているので、興味のある人はぜひゼロ村市場にいらして、見てみてくださいね。
また最近では、ゼロ村市場内で不動産の紹介展示を行うにあたり、不動産事業部の社員さんと協力して進めています。先日は土地の現地調査に行かせていただき、学校までの所要時間を実際に歩いて確認してみたり、近隣の住民の方にお話が聞いたりと、貴重な経験ができました。
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▲不動産の土地現地調査に行った際の様子

②カフェの店員さん
ゼロ村市場の中にあるゼロ村カフェは、有限会社アールさんが営業しています。
社員のかれんちゃんとは歳が近いこともあり、この半年で仲良くなりました。
社会人1年目でしっかり仕事をこなすかれんちゃんを見て、自分も頑張らなくてはといつも元気をもらいます。

また、カフェのパートの主婦の方々は子育てをしながら働いており、家だけではなく料理の腕や知恵を仕事でも発揮していて、とても尊敬します。
ゼロ村カフェの主婦の方々が作るランチやスイーツは、ヘルシーで体に優しい味わいです。
メニューと間取りBOOKを入れるファイルを選ぶ際には、カフェのパートさんと意見を出し合いながら決めました。

③零、ゼロ村市場にゆかりのある方々
零には、会社の理念に共感し、つながりのある方々がたくさんいらっしゃいます。
有機農業を営む村岡農園の村岡さんや、市民活動に積極的に行っている主婦の砂子さん、エネシフみやぎの方々など、私もこのインターンを通して様々な方と出会いました。
その方々は皆、「化石燃料・原発に頼らない暮らし」「安心・安全な衣食住」など、社会に存在する問題に対し、きちんと行動で示そうとしていて、その姿に私は尊敬します。そして、その方々の行動が、私がこれから社会に対しどのように行動しようか、アプローチしようかという考えの参考になるなと考えています。
また、砂子さんとのつながりで、先日ゼロ村市場で開催された「ブレイクタイム・ライブ」では、仙台を拠点に活動されている伊藤洋平さんと東京のあざらしさんというアーティストと出会うことができました。
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▲ブレイクタイム・ライブの際に伊藤洋平さん、あざらしさんと。

最後に、私はインターンを通して、新たな挑戦には必ず新たな出会いがあるということに気づきました。
そしてその出会いは、必ず自分の成長に、そして自分の将来につながると思っています。
あと残りわずか。悔いのないよう、最後まで精一杯走り切ります。

清野若菜 東北大学 工学部 2年

受入企業
株式会社建築工房零
企業HP
http://www.zerocraft.com/index.html
プロジェクト概要
清野若菜

2016.3.22清野若菜(東北大学 工学部 2年)

インターンで出会った人たち

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こんにちは。建築工房零インターン生の清野若菜です。 私の投稿もこれで3回目になります。そして、10月から始まったインターン期間も残りわずかとなりました。 こうして振り返って考えてみると、長いようで短かったように感じます。 …

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2016.3.8

五十嵐千裕

五十嵐千裕 東北大学 経済学部 4年

受入企業:株式会社百戦錬磨

大学卒業を間近に控えた、東北大学4年の五十嵐千裕です。
2月初旬で、株式会社百戦錬磨でのインターンを終えました。
インターンを終えてから1か月が経った今、改めて半年間のインターンを振り返ってみたいと思います。
私は、来春から社会人になるので、インターンで学んだ、会社に入ってからも生かしたいことを挙げていきます。

①期待されている以上のことに取り組むこと
インターンに取り組む中で、「目的」を強く意識できるようになりました。
会社側から与えられるタスクやミッションは、ある目的を達成するための手段の一部だと気付きました。
すると、その目的を達成するために、他に自分にできることは何があるのかを考えて、実行できるようになりました。
そのように考えて行動すれば、会社の意図に沿った新しいチャレンジを積極的にすることができ、期待以上の成果を上げることができるのだと思います。
これからも、なにかタスクを与えられたときに、与えた側の意図や目的を理解した上で、新しい提案をして実行していきたいです。

②達成困難な目標を設定すること
私は、会社の新規WEBサービスを立ち上げるという目標を立てていました。
しかし、プロジェクトの途中で、会社の資金や経営者の方針の問題で、インターンが企画したサービスを会社として立ち上げることはできないということが分かりました。
これまで向かっていた目標が、どれだけ頑張っても実現不可能になったということです。

最初は、目標を下方修正しようとしました。
しかし、担当者と会社側のインターン受入れの目的について話し合い、達成できないとしてもこれまで通りの目標に向かって頑張ったほうが目的の達成に近づくと考え、目標を変更しないことにしました。
結果、より困難な目標に向かったほうが取り組みの幅が増え、達成に向けたプロセスを楽しむことができました。
あのとき、目標を下方修正しなくてよかったなと今は感じています。
これからも、達成できなさそうだからといって高い目標を諦めるのではなく、その目標に向かってがむしゃらに頑張ってみる過程を大事にしていきたいです。

③新規WEBサービス立ち上げの経験
このインターンでは、頭の中のアイデアをカタチにするというWEBサービスの立ち上げの一番最初の段階を経験できました。
私は、将来自分が考えたWEBサービスを世の中に実現したいという思いがあったので、ここで経験した、アイデアの実現の仕方、周囲の巻き込み方、ニーズの測り方などは、その夢を叶えるための財産になったと思います。
このインターンでは、実際の立ち上げには至りませんでしたが、今度自分がやるときは、立ち上げまで持って行って、たくさんの人に使ってもらえるWEBサービスにしたいと思います。

最後に、株式会社百戦錬磨は、次期インターン生を募集中です。
民泊やWEBサービスに興味のある人は、ぜひ応募してみてください!
http://www.project-index.jp/intern/11025

五十嵐千裕 東北大学 経済学部 4年

受入企業
株式会社百戦錬磨
企業HP
http://www.hyakuren.org/
プロジェクト概要
http://www.project-index.jp/intern/8056
五十嵐千裕

2016.3.8五十嵐千裕(東北大学 経済学部 4年)

インターンで学んだ、会社に入ってからも生かしたいこと

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大学卒業を間近に控えた、東北大学4年の五十嵐千裕です。 2月初旬で、株式会社百戦錬磨でのインターンを終えました。 インターンを終えてから1か月が経った今、改めて半年間のインターンを振り返ってみたいと思います。 私は、来春 …

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2016.2.16

横室友梨奈

横室友梨奈 東北大学 経済学部 1年

こんにちは!菅誠建設工業でインターンをしている東北大学経済学部1年の横室友梨奈です。
インターン期間もあと2か月だと思うと、半年というのもあっという間のように感じます。

私が取り組んでいるのは「杜の都のハウスシェフ」事業構築プロジェクトといいます。
「杜の都のハウスシェフ」事業とは、「リノベーションを通じて仙台を活気あふれる街にしていこう!」という目的で立ち上がった事業です。
私はこの事業を先輩方から引き継ぎ、展開していくための土台作りをしてきました。
もう少し具体的にいうと、女性専用シェアハウス「TOMIRIE HOUSE」の運営と入居者募集、そして次なるシェアハウス「明神横荘」の物件獲得から、入居者を募集できる段階にまで持っていくという仕事をしています。

私が特にやりがいを感じているのは、やはり新しいシェアハウス「明神横荘」をつくることです。
自分で悩みながらもコンセプトやターゲットを考え、オーナー様に提示させていただいたのですが、私の提案にとても共感していただいて「ぜひスガセーでシェアハウスをしてもらいたい!」と言っていただけたときは、本当にうれしかったです。
自分の考えたことが形になること、そしてできたシェアハウスに実際に人が住んで、仙台に後々残っていくことを考えると、とても誇らしく、「あぁ、スガセーでインターンをやっていてよかったなあ」と感じる瞬間でした。
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▲「明神横荘」には囲炉裏ができます!

スガセーでは、社長がインターン生にやりたいことをやらせてくれます。
「杜の都のハウスシェフ」事業を担う責任は重いですが、その分やりがいはあります。
ぜひ成長したい!社長の右腕として働いてみたい!という方におすすめです!笑

スガセーでは、現在私の後を引き継いで活動してくれるインターン生を募集しています。
http://www.project-index.jp/intern/11221
次期のインターンシップ生に取り組んでもらいたいことは、主に二つのシェアハウスの運営および入居者募集、新規案件獲得のための営業、そして広報などです。
どれもやりがいがあり、一筋縄ではいかない仕事ばかりです!
しかし心配せずとも大丈夫!社長や、アドバイザー、そしてインターンの先輩方…チームスガセーがあなたを支えます(*^^*)
一緒に仙台をわくわくする魅力的な街にしていきましょう!
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横室友梨奈 東北大学 経済学部 1年

受入企業
株式会社菅誠建設工業
企業HP
http://www.sugasei.com/
プロジェクト概要
http://www.project-index.jp/intern/8154
横室友梨奈

2016.2.16横室友梨奈(東北大学 経済学部 1年)

「インターンをやっていてよかったなあ」と感じる瞬間

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こんにちは!菅誠建設工業でインターンをしている東北大学経済学部1年の横室友梨奈です。 インターン期間もあと2か月だと思うと、半年というのもあっという間のように感じます。 私が取り組んでいるのは「杜の都のハウスシェフ」事業 …

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2016.2.5

清野若菜

清野若菜 東北大学 工学部 2年

皆さんこんにちは。建築工房零でインターン中の、東北大学工学部2年 清野若菜です。
後期の授業も終わり、春休みに入って、零でのインターンも残り2か月のラストスパートに入っています。
建築工房零は、社是「地球と暮らそう。」を掲げ、国産無垢材での家づくりをはじめとして、零の提案する豊かな暮らしを広く発信しようと、ゼロ村市場やゼロ村の経営、それに毎月多様なイベントの開催を行っています。
アイデアを思いついたらプロジェクトを立ち上げ、とどまることなく次々と実行・実現させていくアクティブな会社です。

零で私が活動しているプロジェクトは、「ゼロ村市場刷新プロジェクト」です。
3月に、ゼロ村市場はオープン2周年を迎えます。今は、2周年記念のイベント開催に向けた企画・準備を進めています。
これまで約4か月間零でインターンをして、私が感じたインターンの魅力と、苦労した・辛かったことを紹介します。
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【零でのインターンの魅力】
  • 零の社員さん
    小野社長を始め、零の社員さんたちは、素敵な方々揃いです。
    根拠として、インターン生の自分にも、社員の一人として真剣に向き合ってくださいます。
    企画したものに関しては、妥協をせずにしっかりとフィードバックしてくださるし、ダメなことに関してはしっかりと叱ってくださいます。
    これはとてもありがたいことですし、自分ももっとしっかり頑張り、信頼に応えなくてはと気が引き締まります。
    また、零の社員さんは皆さん個性豊かで、それぞれ芯の通った方々です。
    自分にはない考え方や生き方に触れ、考えさせられることがたくさんあります。

  • 自分の「やりたい!」が実現しやすい環境
    ゼロ村市場は、ストーブがあり、カフェがあり、雑貨スペースがありと、多角的に見ることで色々なことに気がつける場所です。
    その中で、私は零の設計者が書いた手書きの間取り図に惹かれました。
    これをもっと多くの人に見てもらえたらと考え、零の家の間取りをブック調にまとめるアイデアを思いつきました。
    思い切って社員さんに提案してみたところ、賛成していただき、実行に移すことができました。現在絶賛作成中です。
    このように、社の利益を考え、熱い思いをもって考えた企画には、零の社員さんは正面からしっかりと応えてくださり、応援してくださいます。
    任された分もちろん責任が伴いますが、自分の企画が認めてもらえたことで、実行に移す際の自信と、大きな達成感につながります。

  • 将来の豊かな家づくり・暮らしづくりに思いを馳せることができる。
    零では、“10年後、20年後も暮らしやすい可変性のある間取り”、“100年後もいい家といわれる家づくり”を考え家づくりを行っています。
    それは、10年後、20年後、そして100年後の自分や社会について考えるきっかけになります。
    自分の将来について色々と考える学生の今、大学にいては経験・イメージできないことを、零でのインターンでは、住まい手さんや建築中の方、そして零の社員さんの経験から、実態をもって考えることができます。

  • 頭の中だけで終わらず、実行に移す力が鍛えられる。
    どんなにいいアイデアだとしても、頭の中で考えているだけでは何も起こらないし何も変わりません。
    自分で現状から課題を見つけ、自分で行動に移すことの重要性をインターンを通して痛感しました。
    私も現在イベント等の企画を立て、まさに実行に移している段階ですが、自分が立てた企画だからこそ、最後までやり抜くぞという大きな責任感が生まれ、実現に向けて実行力をもって取り組んでいます。
    そのためのやるべきことの優先順位付け、スケジュール管理の重要性にも気づき、意識できるようになりました。
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    【苦労したこと・辛かったこと】
  • 全ての仕事がマストになってしまい、辛くなってしまった。
  • できない自分に悩む。

    時には、やることが切羽詰まってくると、“やりたかったこと”がいつの間にか“やらなければならないこと”になってしまい、精神的にきつくなることがありました。
    また、頭ではやらなければならないと分かっていても、思うように自分ができていない、進まないことに悩み、挫折したこともありました。
    正直言うと、インターンは大変です。自分のやったことのないことへの挑戦の繰り返しですから、きついのは当然だと思っています。
    でも、その分自分のやったことが認めてもらえたり、達成できたりしたときはきっとすごくうれしいだろうと思って、頑張っています。
    あと2か月、最後まで走り切ります!

    そして、3月にはゼロ村市場2周年記念イベントを開催する予定です。
    私が企画した学生向けのイベントもあります!今後Facebookで発信していきますので、ぜひチェックしてください。
    ゼロ村市場に興味を持った方は、これをきっかけに、ぜひ皆さんゼロ村市場へお越しください!!お待ちしています。
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  • 清野若菜 東北大学 工学部 2年

    受入企業
    株式会社建築工房零
    企業HP
    http://www.zerocraft.com/index.html
    プロジェクト概要
    清野若菜

    2016.2.5清野若菜(東北大学 工学部 2年)

    私が感じたインターンの魅力と、苦労した・辛かったこと

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    皆さんこんにちは。建築工房零でインターン中の、東北大学工学部2年 清野若菜です。 後期の授業も終わり、春休みに入って、零でのインターンも残り2か月のラストスパートに入っています。 建築工房零は、社是「地球と暮らそう。」を …

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